よくあるご質問 【東京都目黒区青葉台のマルニスタジオ】

マルニスタジオの特徴を教えて下さい

マルニスタジオは、東京都目黒区青葉台で1994年4月に開設して以来、ポスプロとレコスタを運営する全国でも珍しいスタジオ構成を活かしながら、様々な映像作品と音楽作品で実績を積み重ねてきました。

スタジオ案内、ポスプロの紹介、レコスタの紹介を会社概要ページにまとめましたので、是非ご覧下さい。

求人情報はどこで見れますか?

ホームページ右上の「採用情報」もしくは、こちらをクリックすると、求人情報ページをご確認頂けます。

ポスプロ(映像編集・MA)とレコスタの求人情報を、中途採用と新卒採用に分けて、上記のページにまとめて掲載しております(状況次第で募集している職種と募集していない職種がございます)。

ご応募をお待ちしております。

Autodesk Flame編集機のバージョンを教えて下さい

EDIT-506編集室(旧 Flame-2)・EDIT-507編集室(旧 Flame-1)の両方のスタジオで、Flame Premium 2016にバージョンアップしております。これに伴い現在は各スタジオを下記のバージョンで運営しております。

(詳細は各スタジオのページでご確認下さい。各ページは下記をクリックしてご覧頂くこともできます)

【EDIT-506編集室(旧 Flame-2)】 Autodesk Flame Premium 2016/2013/2015

【EDIT-507編集室(旧 Flame-1)】 Autodesk Flame Premium 2016

※EDIT-506編集室(旧 Flame-2)編集室は、Flame 2016だけでなく、Flame 2013及びFlame 2015に切り替えて使用することも可能です。

ハーディングチェック(パカパカチェック)を依頼できますか?

はい、ハーディング(Harding HFPA)を使用したチェックを引き受けております。

詳しくは「ハーディングチェック」のページをご確認下さい。

CG素材が無いのですが、実写の素材だけでもVFX処理はできますか?

ご要望の内容やクオリティ、そして納期次第では、CG素材が無いと成立しないものもありますが、もちろん実現できるものもあります。

100パーセント実現できない場合でも、諸々の条件の中で出来ること・出来ないことをお話して、お客様のご要望の真意を探りながら、何らかの形で実現できるかもしれません。

マルニスタジオのVFXチームが、ご相談にのります。

まずは営業スタッフまでお問い合わせ下さい。

電話:03-3496-0215

5.1chサラウンドのトラックダウンやMAはできますか?

はい、下記のスタジオが、5.1chサラウンドに対応しております。各スタジオにサラウンドスピーカーが常設されております。

【レコーディングスタジオ STUDIO-2】 LIVE作品や映画劇伴などのサラウンドミックス

【MAスタジオ MA-1(301号室)】 LIVE作品や映画のサラウンドMA

 

【MAスタジオ MA-2(302号室)】 LIVE作品や映画のサラウンドMA

レコーディングスタジオの機材リストやレイアウト図(見取図)はどこで見れますか?

レコーディングスタジオのページから【STUDIO-1】【STUDIO-2】の各ページに入って、写真の下にスクロールして頂くと、「SYSTEM」などの5つのタブがございます。レイアウト図は、その中の一番右の「LAYOUT」タブをクリックするとご覧頂けます。

各スタジオのページは、下記をクリックしてご覧頂くこともできます。

【STUDIO-1】SSL Duality / ProTools|HDX バンド一発録りからトラックダウンまで

【STUDIO-2】ProTools|HDX2 ダビング、トラックダウンからサラウンドミックスまで

レイアウト図(見取図)は、下記をクリックしてご覧頂くこともできます。

STUDIO-1のレイアウト図(別ウインドウでPDFが開きます)

STUDIO-2のレイアウト図(別ウインドウでPDFが開きます)

レコーディングスタジオのSTUDIO-1は、バンドなどのリズム一発録りや、弦カル録り、そして3管録りが可能です。リズム一発録りは、ドラム・ベース・ギター2本をセパレートして(別ブースに分けて音の被りなしに)同時に録音することができます。更にサウンドロックを使って仮歌まで同時に録ることもあります。

ブースの天井高が平均3メートルを越えており、アンビエント用のマイク(B&K 4006、B&K 4011、SCHOEPS CMC55-U)もございますので、バンド録りから生楽器録りまで幅広く、ご好評頂いております。

STUDIO-2は、楽器や歌のダビングからトラックダウンに対応しているだけでなく、常設のサラウンドスピーカーを使ったライブや映画劇伴などのサラウンドミックスでも、ご好評頂いております。

レコーディングスタジオで映像を見ながら録音やトラックダウンはできますか?

はい、各スタジオが下記のように映像同期ありのレコーディングに対応しております。

【レコーディングスタジオ STUDIO-1】

QuickTime映像データ(MOVデータ)を再生しながら録音やトラックダウンが可能です。

【レコーディングスタジオ STUDIO-2】

QuickTime映像データ(MOVデータ)を再生しながら録音やトラックダウン、サラウンドミックスが可能です。

LIVE作品のトラックダウンや演奏の修正、映画やドラマの劇伴の録音やトラックダウン、映画のアフレコなどでご好評頂いております。また、同じく映像の確認が必須になっているTV-CMや企業VPの音楽録音やトラックダウンでも、ご好評頂いております。

映像データをProToolsにインポートして、ビデオボード(Blackmagic Design社のDeck Link Mini Monitor)を経由して出力します。テレビモニターも含めて、フレームレートは59.94iだけでなく23.98pにも対応しております。

なお、タイムコードのキャラ出しが必要な場合は、映像データにキャラを焼き付けた状態でお持ち込み下さい。システム上、キャラが入っていない映像のキャラ出しはできませんので、ご対応お願いいたします。

レコーディングスタジオを撮影で使うことはできますか?

下記のような撮影で、【レコーディングスタジオ STUDIO-1】をご利用頂いた実績があります(こちらをクリックすると、スタジオのページをご覧頂けます)。

・ミュージックビデオのレコーディングのシーン撮影

・ドラマのレコーディングのシーン撮影

・再現VTRのレコーディングのシーン撮影

・音楽番組のトークコーナーの撮影

・アナログ卓を背景にしたインタビュー撮影

・レコーディング風景のメイキング撮影

撮影用の機材(カメラや照明など)は所有しておりませんので、お持ち込み下さい。なお、照明機材に供給できる電力は、2kw程度になります。電力量が多く必要になる場合には、ジェネレーターのお手配などをご検討下さい。

レコーディングエンジニアの依頼はできますか?

現在弊社では、【中原正幸】【滑川高広】【茅野圭祐】の3名のレコーディング・エンジニアが在籍しております。弊社スタジオでの録音やトラックダウンだけでなく、お客様のご指定のスタジオへの出張にも対応しております。

スケジュールなどについては、レコーディングスタジオまでお問い合わせ下さい。

電話:03-3461-1621

※中原正幸のエンジニア参加作品などの情報については、中原正幸の紹介ページをご覧下さい。

※レコーディング・エンジニアの中原正幸、滑川高広、茅野圭祐をはじめ、

 ポスプロも含めた在籍スタッフの一覧を、「スタッフ紹介」ページでご覧頂けます。

「レコーディングエンジニアの中原正幸の紹介ページ」はどこで見れますか?

中原正幸のエンジニア参加作品などの情報を、ホームページの一番下(薄いグレーの部分)の【▶レコーディングスタジオ】の下にある【▶中原正幸の紹介ページ】をクリックして頂くか、下記のリンク先でご覧頂けます。

レコーディング・エンジニア中原正幸の紹介ページ

どんなジャンルの作品で実績がありますか?

ポストプロダクションのページの右側の帯にある「WORKS」もしくは、こちらをクリックすると、ポストプロダクションの実績紹介をご覧頂けます。

LIVE作品やミュージックビデオなどの音楽関係の映像作品の映像編集・MA、そしてスタジオ設立当初から実績を重ねているTV-CMや企業VPの映像編集・MAが主軸ですが、近年は映画作品やVFX案件にも力を注いでおります。

レコーディングスタジオの実績は公表しておりませんが、アーティストのCD音源・ライブミックス・映画やアニメなどの劇伴・TV-CMや企業VPの音楽・ゲームのBGMなど、幅広いジャンルの作品に関わらせて頂いています。

スタジオ直通番号はどこで見れますか?

ホームページ右上の「お問い合わせ」もしくは、こちらをクリックすると、レコスタとポスプロの各スタジオの連絡先の一覧をご確認頂けます。

なお、ポストプロダクションに関しては各スタジオのメールアドレスも掲載しておりますが、主に編集・MA作業で使用するデータの受け渡しなどで使用しております。ご送信頂いた際は、お手数ですが必ずお電話もしくは口頭にて担当者にお知らせ下さい。

メールや問い合わせフォームでも質問できますか?

「お問い合わせ」ページ内の「メールフォーム」欄もしくは、こちらをクリックして、【お問い合わせフォーム】からメール送信して頂くことができます。

お送り頂いたメールを担当者が確認でき次第、ご入力頂いたご連絡先にお返事します。

状況によっては、お返事に時間がかかる場合がございますが、その際はご了承下さい。お急ぎのご用件(スケジュールのお問い合わせなど)については、お手数ですがお電話頂けると幸いです。

ミーティングルームを借りることはできますか?

ポストプロダクションでは、3階ロビーの一角にミーティングルームを完備しております。事前予約制ですので、お使いになりたい場合にはポスプロ営業部にお問い合わせ下さい。

お問い合わせ先:03-3496-0215

レコーディングスタジオでは、ミーティングルームはございませんので、ご了承下さい。3階の共有ラウンジをお使い頂くことはできますが、貸し切ることができるかどうかはスタジオのスケジュール状況次第になります。レコスタ営業部にお問い合わせ下さい。なお、STUDIO-1をご利用のお客様は、地下1階にあるクライアントルームを貸し切りでお使い頂けます。

お問い合わせ先:03-3461-1621

行く予定のスタジオが、どのビルの何階にあるのか知りたいです

マルニスタジオの各ビル・各フロアの部屋構成は、下記のようになっております。

【ポストプロダクション】

目黒区青葉台3-10-1 VORT青葉台2ビル

■ 5階   EDIT-505 (旧称DS-1)

■ 5階   EDIT-506 (旧称Flame-2)

■ 5階   EDIT-507 (旧称Flame-1)

■ 5階   EDIT-508

■ 5階   共有ロビー

■ 3階   EDIT-303 (旧称DS-2)

■ 3階   MA-1

■ 3階   MA-2

■ 3階   共有ロビー

■ 3階   ポストプロダクション・オフィス

【レコーディングスタジオ】

目黒区青葉台3-11-3 マルニビル

■ 3階   共有ラウンジ

■ 3階   レコーディングスタジオ・オフィス

■ 2階   STUDIO-2 ※コントロールルームが広いサラウンドミックスもできるスタジオ

■ 地下2階 STUDIO-1 ※SSL卓がありブースが多くリズム一発録りもできるスタジオ

詳しくは「フロアガイド」のページでもご確認頂けます。

車で行った場合、駐車場はありますか?

駐車場はございますが、車種や状況次第ではご利用頂けないこともございます。

詳しくは「アクセスガイド」のページをご確認下さい。

最寄りのバス停はありますか?

ポスプロからもレコスタからも近いバス停がございます。

渋谷駅からお越しの場合は、渋谷駅南口のバス乗り場で東急バス・大井町駅行き(33番乗り場)に乗って、「大橋」停留所で下車して下さい。渋谷駅には別のバス乗り場もありますので、必ず南口で乗り場をお探し下さい。

中目黒駅からは、徒歩15分なので歩いてお越し頂くことも可能ですが、もちろんバスでも移動可能です。中目黒駅の「正面出口」の改札を出て、山手通りを右側に進むとすぐにバス乗り場があります。東急バス・渋谷駅行き(1番乗り場)に乗って、「大橋」停留所で下車して下さい。

詳しくは「アクセスガイド」のページでもご確認頂けます。

渋谷駅(渋谷・六本木方面)からタクシーで行きたいのですが、運転手さんにどう説明すれば良いですか?

ポスプロとレコスタのどちらにお越し頂くのかで、説明内容が異なります。

(渋谷駅の場合は、南口にタクシー乗り場があります)

【ポストプロダクション(映像編集室・MA室)にお越しになる場合】

国道246号線を三軒茶屋方面に進んで下さい。

そして「大橋の交差点」で左折して、一つ目の信号の交差点で、

山手通りを渡ってすぐのところで降ろして下さい。

住所は目黒区青葉台3-10-1です。

※ごく稀に、土地勘のない運転手さんが誤って「旧山手通り」で左折してしまうことがあります。

 「山手通り」が正しいので、ご注意下さい。

【レコーディングスタジオにお越しになる場合】

国道246号線を三軒茶屋方向に進んで下さい。

そして「大橋の交差点」で左折して、一つ目の信号を通過して、山手通りに入って下さい。

すぐに目黒川が現れるので、「目黒川を渡らずに手前」で左折して、

川沿いを進んで「すぐ次の角」をまた左折して下さい。

そこから3つ目の角にある、コンクリート打ちっぱなしのビルの前で降ろして下さい。

住所は目黒区青葉台3-11-3です。

※ごく稀に、土地勘のない運転手さんが誤って「旧山手通り」で左折してしまうことがあります。

 「山手通り」が正しいので、ご注意下さい。

※目黒川の「手前」を左折して、更にまた「すぐ次の角」を左折するよう念押しして下さい。

 左折する場所を間違えると、到着までの経路が複雑になりますので、ご注意下さい。

以上です。

「アクセスガイド」のページを運転手さんに見せて頂くと、分かりやすいかもしれません。

中目黒駅(中目黒・品川方面)からタクシーで行きたいのですが、運転手さんにどう説明すれば良いですか?

ポスプロとレコスタのどちらにお越し頂くのかで、説明内容が異なります。

(中目黒駅の場合は、「正面改札」を出て山手通りを右側に進むとすぐにタクシー乗り場があります)

【ポストプロダクション(映像編集室・MA室)にお越しになる場合】

山手通りを新宿方面に向かって進んで下さい。

途中で高架(こうか)が現れますが、高架には上らずに側道(そくどう)を進んで下さい。

そして山手通りと246号線に分かれる交差点で、Uターンして下さい。

そしてUターンしてすぐのところで降ろして下さい。

住所は目黒区青葉台3-10-1です。

山手通りと246号線に分かれる場所から、スタジオがある細い道に向かって

 無理やり右折して入ってくることはできませんので、ご注意下さい。

【レコーディングスタジオにお越しになる場合】

山手通りを新宿方面に向かって進んで下さい。

途中で高架(こうか)が現れますが、高架には上らずに側道(そくどう)を進んで下さい。

そして山手通りと246号線に分かれる交差点で、Uターンして下さい。

中目黒駅の方に一旦戻る形になります。

Uターンして進むと、すぐに目黒川が現れるので、「目黒川を渡らずに手前」で左折して、

川沿いを進んで「すぐ次の角」をまた左折して下さい。

そこから3つ目の角にある、コンクリート打ちっぱなしのビルの前で降ろして下さい。

住所は目黒区青葉台3-11-3です。

※Uターンした後で、目黒川の「手前」を左折して、更にまた「すぐ次の角」を左折するよう念押しして下さい。

 左折する場所を間違えると、到着までの経路が複雑になりますので、ご注意下さい。

以上です。

「アクセスガイド」のページを運転手さんに見せて頂くと、分かりやすいかもしれません。

富ヶ谷・新宿方面からタクシーで行きたいのですが、運転手さんにどう説明すれば良いですか?

ポスプロとレコスタのどちらにお越し頂くのかで、説明内容が異なります。

【ポストプロダクション(映像編集室・MA室)にお越しになる場合】

山手通りを中目黒・品川方面に進んで下さい。

そして国道264号線の下をくぐって通過して下さい。

そこから一つ目の信号の交差点で、信号を渡らずに手前で降ろして下さい。

住所は目黒区青葉台3-10-1です。

【レコーディングスタジオにお越しになる場合】

山手通りを中目黒・品川方面に進んで下さい。

そして国道264号線の下をくぐって通過して下さい。

そこから一つ目の信号の交差点を通過して進むと、

すぐに目黒川が現れるので、「目黒川を渡らずに手前」で左折して、

川沿いを進んで「すぐ次の角」をまた左折して下さい。

そこから3つ目の角にある、コンクリート打ちっぱなしのビルの前で降ろして下さい。

住所は目黒区青葉台3-11-3です。

目黒川の「手前」を左折して、更にまた「すぐ次の角」を左折するよう念押しして下さい。

 左折する場所を間違えると、到着までの経路が複雑になりますので、ご注意下さい。

以上です。

「アクセスガイド」のページを運転手さんに見せて頂くと、分かりやすいかもしれません。

三軒茶屋・二子玉川方面からタクシーで行きたいのですが、運転手さんにどう説明すれば良いですか?

ポスプロとレコスタのどちらにお越し頂くのかで、説明内容が異なります。

【ポストプロダクション(映像編集室・MA室)にお越しになる場合】

国道246号線を渋谷方面に進んで下さい。

そして「大橋の交差点」で右折して、一つ目の信号の交差点で、

山手通りを渡ってすぐのところで降ろして下さい。

住所は目黒区青葉台3-10-1です。

ごく稀に、土地勘のない運転手さんが誤って「旧山手通り」まで行ってしまうことがあります。

 「山手通り」が正しいので、ご注意下さい。

【レコーディングスタジオにお越しになる場合】

国道246号線を渋谷方面に進んで下さい。

そして「大橋の交差点」で右折して、一つ目の信号を通過して、山手通りに入って下さい。

すぐに目黒川が現れるので、「目黒川を渡らずに手前」で左折して、

川沿いを進んで「すぐ次の角」をまた左折して下さい。

そこから3つ目の角にある、コンクリート打ちっぱなしのビルの前で降ろして下さい。

住所は目黒区青葉台3-11-3です。

ごく稀に、土地勘のない運転手さんが誤って「旧山手通り」まで行ってしまうことがあります。

 「山手通り」が正しいので、ご注意下さい。

目黒川の「手前」を左折して、更にまた「すぐ次の角」を左折するよう念押しして下さい。

 左折する場所を間違えると、到着までの経路が複雑になりますので、ご注意下さい。

以上です。

「アクセスガイド」のページを運転手さんに見せて頂くと、分かりやすいかもしれません。